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04月10日:第一回「ようこそ青葉の自然へ」(講義・オリエンテーション) 会 場:ビオラ市ヶ尾 地域ケアプラザ 案内人:よこはま里山研究所 NORA 理事 石田周一 様 おやつ:雑穀おやつjique-cafe(ジケカフェ) 様 04月24日:第二回「寺家ふるさとの森で自然を観察しよう」(ガイド付き散策&森ランチ) 05月15日:第三回「恩田の谷戸で横浜の原風景を感じてみよう」(ガイド付き散策&谷戸ランチ) 06月12日:第四回「谷本川(鶴見川)沿いを歩いてみよう」(ガイド付き散策&ウッドデッキランチ) 06月26日:第五回「青葉の自然と私」(振り返り・ワークショップ) |
(受講者数:21人・運営委員:11名)

最終回の第5回講座では、運営委員が制作した動画を見ながら1~4回の講座を振り返った後、3つのワークを通じてそれぞれの気付きや思いを共有し、最後に一人ひとりがこれからの自分の取り組みを「あおば川ガール森ガール宣言」として記しました。
- 自然を守り続けることのむずかしさを痛感しました。今の自分に無理なくできる範囲でささやかな活動をしたいと思います。
- 自然を大切に守っている人に接してできる範囲で協力していきたい。
- 青葉区の自然、異次元の発見をもっとしたい。
- なるべく地産地消を心がける!!
- 講座の後、鶴見川を歩きました。出発点(警察署付近)から常盤橋まで約2.5km、往復5kmを8,000歩くらい80分を運動不足の日のウォーキングコースにしたい。
- 森や川、そしてすべてを含む自然環境への関心を取り戻す。まずは自分ができることからこつこつと。そのためには歩くこと、植物の名前を覚えたり、農家の人と話をする、野菜も育ててみるなど自然と親しむことから始めてみる。恩田の谷戸の風景、寺家の田んぼの風景も立派な農業生産物だと思いました。本当の豊かさとは何か、考えされられました。
- 鶴見川や自然の中を歩く。自然の景色を楽しみながら。
- 自分も自然の一部、自然の恵み、つながりを実感しながら日々の生活の中で今回の活動を踏まえ広げていきたい。鶴見川守る会、ボランティアに参加します!
- 「自然」を守る何かしらのお手伝いができたらいいナ
- もうちょっと歩こう。よく見よう、草も川も鳥も。
- これからも森ガールになる!!~手作りお弁当と一緒に~
- 青葉区の自然を歩いてみて、ハイキングコースをいくつか作ってみたい。
- 普段見過ごしていた身近な自然にもっと目を向け、自ら調べてみるようにしたい。今回行った所をもう一度まわりたい。
- 自然ガールになる。
- 自然を守るために何ができるか考えたい。家族や友人と歩いてみたい。
