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09月13日:第一回「ようこそ青葉の自然へ」(オリエンテーション・講義・参加者交流) 会 場:ビオラ市ヶ尾 地域ケアプラザ 案内人:よこはま里山研究所 NORA 理事 石田周一 様 おやつ:雑穀おやつjique-cafe(ジケカフェ) 様 09月27日:第二回「寺家ふるさとの森で自然を観察しよう」(散策) 10月18日:第三回「恩田の谷戸で横浜の原風景を感じてみよう」(散策) 11月08日:第四回「鶴見川沿いを歩こう&森への想いを聞こう」(講義) 11月29日:第五回「青葉の自然と私」(振り返りワークショップ・参加者交流) |
(受講者数:22人・運営委員:6名)

最終回の第5回講座では、運営委員が制作した動画を見ながら1~4回の講座を振り返った後、3つのワークを通じてそれぞれの気付きや思いを共有し、最後に一人ひとりがこれからの自分の取り組みを「あおば川ガール森ガール宣言」として記しました。
- 里山に入ったら 木の精 水の精の声に耳を澄ませます!!
- 少しでも地域密着人間になろう!!
今までは、見えてこなかった事・物に目を向けてみよう!! - 子どもとたくさん近所を歩く、そして自然を見つけたい。寺家も鶴見川ももう一度歩いてみます!
- 区内の身近にある自然に触れる機会を増やします。
(まずは、恩田の回に参加できなかったので、時間を作って訪ねたいと思います) - 野菜料理のレパートリーを増やします。
(なるべく地元産の野菜を使います) - 道に咲く花の名前をもっと知りたいと思うようになりました。
農家の人の役割の大きさを感じるようになりました。
夫と身近な自然の中を散歩できるようになり楽しみが増えました。
図書ボラを通じて子ども達に伝えたいです。 - 鶴見川のランニングをしたい。
- 自分の感覚を解放して、もっと五感で自然を感じる!!
(小さい頃川で遊んだこと、虫をとったこと、草むらや泥の中を歩いたことを思い出しました。自分にはその経験をした素養がある!感覚を思い出して感じられる自分で自然を感じたいです) - もっと自分の足で歩いて、身近な自然を感じていきたい。
川を汚さないよう、更に家事等に気をつけていきたい。 - 地元の農家・お店を応援し、あおばの緑を守る責任は自分にもあることを忘れないで、今度も自然保護活動にかかわっていきたいです。
- 今まで何げなく通り過ぎてしまっていた自然の風景を、もう少し意識してみるようにしたいです。子どもが大きくなる、今から30年後位まで、自然を少しでも残せるように、何らかの活動に関わっていきたいです。
- 五感を最大限に使って自然を楽しみたい。
- 自分の周りの自然は、ただそこにあるだけのものではなく、長い歴史、その間の変化・守る人々 etc. があるという事を学びました。
知りたい・学びたいというアンテナを立てて、街の自然を今後も楽しんでいきたいと思います。 - この講座に参加して ますます青葉区の自然が好きになりました。
天気がよい日は 緑を求めて 更にウォーキングに努めます! - 価格が少し高くても地産のもの、減・無農薬のものを買うぞー。
旧い地名にもっと興味をもつぞー。 - これからは身近な自然に心を寄せて、もっと青葉区を愛していくことを誓います!
地元産の野菜や果物も、積極的にいただきたいと思います。 - 月に2回は川or森歩きをして、生物の名前をひとつ覚えます!
- 今ある青葉区の自然に敏感になる!
今ある青葉区の自然を語れる人になる! - 自然に親しむ機会の提供を通じて多様性を許容できる雰囲気を広げていく。
- 四季折々に川を歩き、森や谷戸を訪ね、もっともっと自然と仲良しになる。
- 歩きながらもっと周りをよく見るようにする。
- 青葉区の自然探索を進めます。
- 地元でがんばっている人・物等を伝えたい。
いつか鶴見川の源流から下流(東京湾)まで歩きたい。
